使い捨てボトルを“ゼロ”を目標にしています
社会課題の1つであるプラスチックごみ問題を解決すべく、
水道直結式ウォーターサーバーを通じたサスティナブルを習慣にするコミュニティの形成を広げる活動を行っています。
知っていますか?こんなにあるペットボトルごみ
日本国内で清涼飲料用のペットボトルのみでも年間267億本の消費しています。
500mlボトル(21cm×7cm=147c㎡)で換算して横に並べると(0.0147㎡×26,700,000,000本=392,490,000㎡)392,490km²となり、これは、日本の国土378,000km²よりも広い面積を覆い尽くす量となります。
そのうちゴミまたはリサイクル資源として回収されているのは92.5%です。
一見高い数字の様に見えますが、問題なのは、回収されていないペットボトルゴミの量が7.5%ですので、29,437km²(210.025億本)となり、これは関東地方(面積32, 420km²)の大半の広さを埋め尽くしたペットボトルが国土または海洋にゴミとして流出している事になります。
便利で豊かな暮らしの追及により、自然環境に重大な負担を強いています。
私たちはこの大きな環境問題に対して、水道直結式のウォーターサーバーの普及を通して、使い捨てボトル“ゼロ”の目標を掲げて活動を行っております。
水素水・炭酸水も飲み放題の福利厚生
重いボトルの交換も、在庫管理も不要。総務の負担を減らし、社員の笑顔を増やす。
ただの水分補給ではなく、リフレッシュの質を変える。水素水で健康に、炭酸水で仕事の合間のリフレッシュ。
「働きやすい環境」福利厚生に。
働く環境がどんどん変わる現代。オフィスに求められているのは、単なる設備ではなく「働く環境の質」です。
PSJは、冷水・温水に加え、話題の「水素水」と「炭酸水」を1台で提供できる水道直結式のウォーターサーバーです。
一般的なウォーターサーバーは「冷水と温水」のみですが、PSJはそこに「水素水」と「炭酸水」を加えたマルチウォーターサーバーとしてオフィスや施設に選ばれています。
「午後の眠気覚ましに炭酸を一杯」「健康のために水素水を」といった、社員一人ひとりの体調や気分に合わせた選択肢を提供できます。
この「選べる贅沢」こそが、会社から大切にされているという実感(従業員エンゲージメント)に直結します。
水道直結式によるボトル交換不要というメリット以外のPSJの「機能性」。社員の働く環境をより良くするためのツールとして是非、PSJをご検討ください。
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